Site top >  神戸進出の魅力 > 人口減少社会への対応

人口減少社会への対応

150万人の人口を抱える大都市ならでは雇用の安心感があります。

急速な少子高齢化が進展する中、全庁を挙げて人口減少問題の克服と成長力の確保に向けて対応策を検討し、実施しております。

特に内陸部では住宅団地と産業団地が一体的に計画された職住近接の機能的なニュータウンが整備され、大都市ならではの安定した雇用確保が期待できます。

また、トラック運転手人材不足への対応として海上貨物や鉄道貨物での輸送など、モーダルシフトにも神戸は最適な地です。

食品製造業・物流に最適な操業環境が揃っています。

神戸市の臨海部では、東部工区中心に食品コンビナートを形成してきました。また、内陸部では近年、食品製造業の工場立地が進んでいます。雇用の確保、流通でのメリット、インフラ完備など、操業をされるうえで最適な環境が揃っていることが強みです。

雇用

154万人の神戸市、2,000万人の京阪神都市圏と鉄道網で一体化しており、雇用の確保がしやすい環境となっております。内陸部産業団地周辺だけでも、6つの住宅団地を含む周辺に35万人が居住しています。

ƒvƒŠƒ“ƒg

流通

産業団地内、もしくは近接して高速道路インターチェンジがあり、東西南北のルートが開かれ全国の高速道路網に直結しています。また、市場に近接しており、物流網が充実しており、チルド製品の輸送にも適地です。
さらに、JR貨物ターミナル駅や神戸港があり、モーダルシフトへも対応が容易です。

インフラ

産業団地は、公共上下水道や電力、ガスといったインフラが整備されており、衛生管理面でのリスクが小さいといわれています。
関西の人口集積都市内では、製造用の産業団地はほとんどなく、神戸は臨海部・内陸部様々なニーズに応じて立地いただけます。

神戸港のビジネス


「神戸港のビジネス」ページへ

価格・優遇制度

進出企業一覧

進出企業インタビュー

神戸進出をお考えの皆様へ 神戸市長 久元喜造

神戸市

電話でのお問い合わせ 078-322-5329

資料請求、ご相談、見学希望など、ご要望をお聞かせ下さい。
市職員がご対応いたします。

よくある質問はこちら
ページトップへ